クリッカー(アナライザー、アンサーパッド、トータライザー)のKEEPAD JAPAN(キーパッド・ジャパン)
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お急ぎの場合は こちらよりお問い合わせください。
Q: オンライン会議はどのように実施するのですか?

主催者が会議の名称を決め、インターネットに接続してから、その会議名称(またはmeeting ID)を参加者に通知します。参加者はインターネットを経由して、eBeamアプリケーションより通知された会議名称(meeting ID)を入力して参加します。
主催者は会議に入室パスワードを設定することも可能です(最新版eBeamソフトウェアでは数字のみで設定)。

Q: オンライン会議は主催者だけでなく、参加者もeBeamソフトウェアのインストールが必要ですか?

はい。ソフトウェアはこちらより入手可能ですので、事前に参加者にご案内ください。なお、オンライン会議の参加には、ソフトウェアのアクティベーションは不要です。
 

Q: オンライン会議の画面に、参加者からも書き込むことはできますか?

はい、可能です。また、主催者側で参加者からは書き込みができないよう制限することもできます。
詳しくはこちらにご用意しておりますマニュアルをご参照ください。

Q: オンライン会議中の画面表示に主催者が制限をかけることはできますか?
はい、可能です。主催者側から参加者に対してかけられる制限は以下の通りです。
 
<ver. 3>

  • 書き込みの制限(制限をかけると、参加者側からは書き込みができなくなります)
 
ボタンをクリックして任意の参加者に制限をかけます。
  • 画面共有を一時中止
 

※最新版eBeamソフトウェアでは、参加者は任意のページ移動ができません。
 
 
<ver. 2.5>
  • ページの移動(制限をかけると、主催者が表示しているスライド以外は参加者側からは見られなくなります)
  • 書き込みの制限(制限をかけると、参加者側からは書き込みができなくなります)

 
※詳しくはこちらのマニュアルをご参照ください。

Q: ソフトウェアは複数のマシンにインストールできますか?

はい。ただし、ライセンス認証を行わないと、試用期限後はオンラインミーティングに参加する以外の機能はご利用になれなくなりますのでご注意ください。

Q: インストール時にエラーメッセージが表示されます。

「api-ms-win-crt-runtime-l1-1-0.dll」ファイルに関連したエラーが表示された場合は、Microsoft社の更新プログラムをこちらより入手してください。
 
※OS別の対処法詳細につきましては、下記よりリンク先をご参照ください。

Q: ライセンスの認証はどのように行いますか?

センサーポッドをPC/Macに接続することで自動的に行われます。

Q: プロジェクターの映像を電子ペンで操作する際に使うソフトウェアはどれですか?

eBeam Projectionの専用ソフトウェアは「eBeam Interact」または「eBeam Education Suite」です。また、eBeamソフトウェアは起動せず、電子ペンをマウスとして様々なアプリケーションを操作する場合は「eBeam ツールパレット」をご利用ください。

Q: 操作中の画面を録画できますか?
できます。
eBeamアプリケーション以外をご利用時に、ツールパレットを右クリックし、「スクリーン記録」をお選びください。

 
録画専用ツールパレットが表示されますので、録画ボタンをクリックし録画を開始してください。停止ボタンをクリックすると名前を付けて保存できます。
保存形式はebmファイルのほか、Flash、avi、wmvが選択可能です。
 

 
設定ボタン(6時の位置)をクリックすることで、あらかじめ記録する動画を細かく設定することができます。
Q: ホワイトボードでの描画を電子化する際に使用するソフトウェアはどれですか?
最新版のeBeamソフトウェアをご利用の場合、上部メニューの「ホワイトボード」をクリックすることでホワイトボード描画機能に切り替えられます。

 
旧eBeam Whiteboardの専用ソフトウェアは「eBeam Capture」です。
 
いずれの場合も、水性マーカーを専用スリーブに入れてご利用ください。
Q: ホワイトボードのページを追加したら、最後のページにしか書き込めません。

ホワイトボードでご利用になる際はプロジェクターでご利用になるのとは異なり、ページを追加するのはホワイトボード上の描画を一旦すべて消す時であるという前提でソフトウェアが作られています。
そのため、eBeam Whiteboardの専用マーカースリーブで描画できるのは一番新しいページのみという仕様です。

Q: eBeamのソフトウェアだけ購入することはできますか?

すべてのeBeamソフトウェアをUSBドングルに収録したeBeam LiveWireをご用意しております。
※ソフトウェアは旧バージョンのみです。

Q: 電子ペンに使用する電池は?

単4乾電池を1本使用しています。

Q: 水性マーカーのスリーブに使用する電池の種類は?

ボタン電池CR2032を2つ使用しています。

Q: 専用イレーザーに使用する電池の種類は?

ボタン電池CR2032を2つ使用しています。

Q: eBeam Whiteboardで使用できる水性マーカーの種類は?

EXPO dry-eraseマーカーペンをご利用ください。お近くの事務用品・文具店でお求めになれない場合はKEEPAD JAPANでもご用意いたしておりますので、お気軽にお問い合わせください

Q: センサーポッドの取り付け位置に決まりはありますか?

eBeam Edgeの場合はスクリーンまたはホワイトボードの四辺、eBeam Classicの場合は
スクリーンまたはホワイトボードの四隅のいずれかに取り付けます。

tips: 右利きの方は左側面または上下に、左利きの方は右側面または上下に取り付けるとより良いレスポンスが得られます。

Q: センサーポッドはどれくらいの範囲まで認識されますか?

最大100インチ(縦1.5m x 横2.7m)まで認識可能です。

Q: eBeam Projectionで使用するプロジェクターに制約条件はありますか?

特にありません。操作性をご購入前に確認されたい場合は、最大2週間、評価キットをお貸し出しいたしておりますので、お気軽にお問い合わせください

Q: eBeam Whiteboardで使用するホワイトボードに制約条件はありますか?

特にありません。マグネットに対応しているものでしたら、両面テープなどを使わずに貼り付けられるので便利です。操作性をご購入前に確認されたい場合は、最大2週間、評価キットをお貸し出しいたしておりますので、お気軽にお問い合わせください

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